2010年08月06日
男子タクトレ部エントリー開始!

『当初、女子サバゲ部の特典イベントとして企画された特別講習でしたが男性のお客様からのお問い合わせが多く、ご要望にお答えするため急遽スペシャル企画として『男子タクトレ部』を新たに開催する事となりました。
また、男子タクトレ部はスペシャルイベントに相応しい『SPIKEY JAPAN・田村装備開発・パドック武器店』のコラボレーション講師陣が登場し、内容は射撃・護身術・First Aidをそれぞれが担当する。一日で全てのトレーニングが体験出来てしまう夢のような企画です!!
女子サバゲ部に同伴される男性も、単独で男子タクトレ部に来られる方もお気軽にご参加ください!』

と言う事で・・・先日、女子サバゲ部のHPで緊急告知があったのですが・・・
はい!遂に『男子タクトレ部』のHPが公開となりました


さてさて!私裏方・・・とって~も表に出ちゃってる感たっぷりですが・・・


それ以上にスパイキー長田さん、田村装備開発田村さんも



はい!皆さんSPIKEY JAPANの長田トレーナーはご存知ですか!?
今回プロフィールを公の場で公開する



聞いて驚くなかれ!!長田トレーナーは・・・
陸上自衛隊唯一の特殊部隊
特殊作戦群元隊員・・・なのであります!!
そして田村装備開発のタムヤンさんも!皆さんご存知!
公務員特殊部隊元隊員
いやはや!こんなに凄いお二人とご一緒して私いいんでしょうか(^^;
・・・とは言え!お二人ともとってーも優しい人ですよ

パッと見・・・私が一番怖そうに見えるかなwww
何はともあれ!豪華講師陣でお送りする今回のトレーニング!
『男子タクトレ部』はいわゆる一般的なタクトレではなく!
普段味わえない内容盛り沢山




これを見逃すのはもったいない!!今からとっても楽しみな裏方なのです

そんなわけで!皆様のご参加お待ちしております。
詳しくはHPをご覧ください!

イベント名称: | 男子タクトレ部 |
開催日: | 2010年8月29日 日曜日 |
開催時間: | 11:00~16:00 |
実施会場: | |
参加費: | 5,000円 ※女子サバゲ部同伴者は無料。 |
主催: | 普通作戦群 男子タクトレ部実行委員会 |
講師: | 長田・田村・裏方 |
実施内容: | セルフディフェンス(First Aid)、護身術座学・武術、マズルコンシャス・CQM等。 ※当日の状況により内容は変更になる場合があります。 |
実施目的: | セルフディフェンスの基本及び法規を学び、基本的な銃器の取り扱いと 危険性等を複合的に体験し、その周知・普及を目的とし実施致します。 |
参加資格: | 18歳以上でしたら男女共に特に規制はありません。 一般的なルール・マナーを守れる方ならどなたでも参加可能です。 ※日本語でコミュニケーションが取れる方。 なお、イベント参加に当たり参加誓約書に同意し署名出来る方。 |
今度の日曜日はコラボサバゲー!
明日は!対応防御近接格闘術AVOID!
次回のイベントは定例インドア・ナイト戦!
今夜は!対応防御近接格闘術AVOID!
6月25日はISKY訓練LEVEL2inCIMAX!
明日は!対応防御近接格闘術AVOID!
明日は!対応防御近接格闘術AVOID!
次回のイベントは定例インドア・ナイト戦!
今夜は!対応防御近接格闘術AVOID!
6月25日はISKY訓練LEVEL2inCIMAX!
明日は!対応防御近接格闘術AVOID!
Posted by PDorHB
at 20:00
│イベント最新情報
まぁ以前にもコメントしたのですが、僕はエアソフトガンであっても実銃同様シリアスな内容も教えてもいいんじゃないかなと考えていたので今回の男子タクトレ部のカリキュラムは個人的には大賛成です。しかし人によっては“何でこんな座学しないといけねーんだよ”て思う人もいるかもしれません。
出来たらトレーニングが終わったときに、受講者の人達から感想を聞いてみたり、アンケートをしてみるのもいいんじゃないかなと思います。
以前のコメント覚えておりますよ~!
今回は特に・・・スパイキー長田さん、田村装備開発タムヤンさんとうちとの三者コラボレーション!それぞれのコンセプトを理解して頂く上でも座学は必要と言う事でカリキュラムに入りました(^0^)/
MPTTC担当講義には座学はないんですけどねぇ~(^^;っと!あまりここで書いてしまうとネタバレになっちゃうのでご勘弁を。
『“何でこんな座学しないといけねーんだよ”』ですか(^^;
今回はHPでも大々的に打ち出しているので、座学自体には問題ないかな~?と思いますが・・・少なからずそう言う方はいるとは思います・・・ただ!その方はその時点で持参品(必須)である『偏見のない心』を忘れてきているように思います。
今回の講義を担当する三者はそれぞれの分野でプロであると自負しておりますし、そのカリキュラムは絶対的な意味があり構成されています。
しかし!それを誰しもがご納得頂ける(満足して頂ける)ようにすることも主催する側には必要な要素であると思いますので、そう言う意見が出ないように仕掛ける事が重要ですね。
また、今回のイベントを更に次回に繋げる為にも、参加者の皆様のみならず!ブログをご覧頂いている方やその他の方々のご意見も取り入れていく思いでありますので、今後ともよろしくお願い致します。